2007年04月01日

お手玉級位認定基準

「ななこの会」という、和歌山のお手玉の会があります。
スプリング遊ingの展示の番をしていたら、声がかかりました。
「大人向きの検定があるから、挑戦してみましょうよ。」
10種ある基本の技の、簡単な方から順に制覇していって、
最後は3個のおてだまを、両手で20秒間投げ続けるというもの。
これが出来れば、3段合格のシールがもらえます。
でも何度試しても、15秒を過ぎると体がふらついて落してしまいます。
子供の頃ならかんたんだったのに、悔しいけれどもうできません。
「お家で練習してね。」と、4個2組のお手玉をいただきました。
この次のチャンスまでの宿題。シールはお預けです。

写真は世界のおてだまです。木の実や糸で作ったのがありました。



同じカテゴリー(出来事)の記事画像
クール・ジャパン
ぶらぶら散歩
安全な屋根
お彼岸の中日に
草刈りは退屈
1人分で4人楽しむ
同じカテゴリー(出来事)の記事
 クール・ジャパン (2018-10-06 00:10)
 ぶらぶら散歩 (2018-09-25 22:41)
 安全な屋根 (2018-09-17 22:41)
 お彼岸の中日に (2018-08-24 22:23)
 草刈りは退屈 (2018-08-18 22:42)
 1人分で4人楽しむ (2018-08-16 22:56)

Posted by のりちゃん at 23:32│Comments(0)出来事
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。