2007年04月01日

お手玉級位認定基準

「ななこの会」という、和歌山のお手玉の会があります。
スプリング遊ingの展示の番をしていたら、声がかかりました。
「大人向きの検定があるから、挑戦してみましょうよ。」
10種ある基本の技の、簡単な方から順に制覇していって、
最後は3個のおてだまを、両手で20秒間投げ続けるというもの。
これが出来れば、3段合格のシールがもらえます。
でも何度試しても、15秒を過ぎると体がふらついて落してしまいます。
子供の頃ならかんたんだったのに、悔しいけれどもうできません。
「お家で練習してね。」と、4個2組のお手玉をいただきました。
この次のチャンスまでの宿題。シールはお預けです。

写真は世界のおてだまです。木の実や糸で作ったのがありました。



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Posted by のりちゃん at 23:32│Comments(0)出来事
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