2012年06月18日

爆睡

一昨日の事、17km・34、000歩を歩いて、帰りのJR車中。
紀伊内原を出てすぐに眠り込んでいた。海南で一旦目を覚ましたものの再び爆睡・・

肩にトントンと軽い振動、主人では無いな・・主人なら靴を蹴って「起きろ」と言うはず。
ぼんやり目を開けると・・色白のきれいなお嬢さんが優しく声をかけてくれていた。
「和歌山駅ですよ、起きて下さいな。」・・ハッとして「ありがとうございます。」とあわてて答えた。

薄っすらぼんやりと駅に着いていたのは知っていたけれど・・
こんなに親切に知らせてもらったのは初めての事。
よほど頼りない年輩者に思われていたんだなぁ、と振り返る。


同じカテゴリー(出来事)の記事画像
安全な屋根
お彼岸の中日に
草刈りは退屈
1人分で4人楽しむ
河内音頭が踊れない
いらっしゃ~い
同じカテゴリー(出来事)の記事
 安全な屋根 (2018-09-17 22:41)
 お彼岸の中日に (2018-08-24 22:23)
 草刈りは退屈 (2018-08-18 22:42)
 1人分で4人楽しむ (2018-08-16 22:56)
 河内音頭が踊れない (2018-08-16 22:48)
 いらっしゃ~い (2018-08-12 22:04)

Posted by のりちゃん at 00:27│Comments(0)出来事
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。