2012年09月21日

脇道で見つけたお宝

週に2度は往復で通る道、わき道に入るのが好きなのに、この道は初めてなのかも・・
不思議な工房があった。木工品が沢山見える。チャリンコを停めて眺めていると声がかかった。

中に入って話を聞く。予想した通り知り合いが通っていた教室だった。

木からお猿がぶら下がっている作品は、

持ち上げても、パーツが崩れない。

この組み方が彼のオリジナルでいる。

小椋氏が始めた細工を基礎にして、

独自の作法を見出してきたと言う。



棚に並ぶ作品の種類はとても豊富。
お馴染のキャラクターも多いが、著作権の関係で売らないとおっしゃる。




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Posted by のりちゃん at 23:55│Comments(0)
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